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VitualPCにWindows XPに続き、Linuxをベースにして作られたUbuntu(ウブントゥ)をインストール。
WindowsやMacのキラーソフトとして誕生した南アフリカ発のオープンソフト。WindowsやMacを使うには、ライセンス料を払わなければならないが、このUbuntuは無償で提供されている。しかも、必要最低限のアプリケーションも充実しており、ブラウザ(ネット)、メール、動画・音楽再生、オフィスソフト、画像編集といった使用頻度の高いものは、しっかりと完備。デザインも洗礼されており、これだけ詰まっているのに無料なのか!?と驚かされるばかり。
Windows対応のソフトが使えるようになったら、Ubuntuに乗り換えても良いかも!?
あまりに、完成されたオペレーティングシステムだったので、ちょっとした衝撃を受けた。本当にネットの世界は、なんでも無料で出来てしまう。すばらしい!!
ちなみに、今回は、VitualPC 2007にインストールしましたが、Windowsと共存させるWubiや、VitualPCとおなじ仮想PCソフトのVirtualBoxもあるので、そちらもチェックしてみてください!(ちなみに、インストールしてから、VirtualBoxの方が良かったのかもしれない・・・。って思っていたり。)
簡単にですが、VitualPC 2007でのインストール手順を書いておきます。

VistaでIE6の動作環境を調べたかったので、いろいろとサーチエンジンで検索した。その結果、PCのなかに、もう一つのOSを導入させる”Virtual PC”という仮想PCソフトが便利だということにたどり着いた。
この仮想PCソフトを使用することで、PCのなかにWindows XPが導入することができ、そのブラウザをIE6に設定することで、動作テストを行える環境が整えられる。(簡単にいうとPCのなかに二つのOSを共存させることが出来るとのこと。)

VirtualPCは無料でダウンロードでき、かつOSのイメージファイルもマイクロソフト側で用意されている。導入の方法は、このサイトを参考にしてインストール。
⇒【ハウツー】ゼロからはじめるVirtualPC2007 - 無料の仮想PCソフトを使ってみよう | マイコミジャーナル
すんなりとインストール出来ました。
Virtual PCは無料で簡単に導入できますが、3つほどチェックしておきたい部分がある。ここさえクリアできれば、快適な環境でテストができます。

2009年がはじまってました。
昨年は、いろいろと出会いがあり、学ぶことがあり、いい一年を過ごせました。
今年も、がっつりどっぷりWEBを学びながら、濃厚な時間を過ごし、精進していきたいと思っています。
そして、今年のテーマは”捨てる・削る・省く”。
必要なコアな部分を残して、後はすべて捨てる。
意外と無駄なものが、頭のなかの思考をはじめ、生活空間、PCのデバイスなどに溜まっている。
ミニマムかつシンプルに整理していくことで、そこに残る大切なものを発見できる。
今年は、迷ったら捨てるを実行して、ミニマムな一年を過ごします。
それと、肉体も改造していきます。
健康を維持していくためには、やっぱり適度な運動が必要!
今年は、不健康から一刻も早く脱出して、健康優良児になります。その次の目標は、野生児あたりを目指します!みたいな。
最後に遅れましたが、あけおめ、ことよろです!!!

すっかりiPod touchの虜となっている。
iPod touchで本を読めるStanzaという無料アプリがあったので使ってみた。
英語版なので、テキストが横書きになってしまうが、日本語もなんなく表示される。
そして、このアプリの強みは、なんといっても著作権のなくなった書籍を取り扱っている”青空文庫 Aozora Bunko”から、無料でダウンロードして読めること。
一度ダウンロードすれば、オフラインでも読めるので、電波の入らない場所でも気にせずストーリーに没頭できます。
以下に青空文庫をiPhone/iPod touchで読む方法を書いておきます。(※ Windows vista編)

iPod touchが楽しい。ここまで出来るとは思いもしなかった!
音楽、動画、ネット、ランニング、ゲームなどなど、脳みそが喜びそうな革新的な技術が詰まってます!
いまでは携帯をiPhoneに変えようかと悩むくらい、自分のなかでは重要度の高いアイテムとなっています。

